情報過多に適したインタフェース

iAmFullyFunctionalUser Interfaces Rapidly Adjusting to Information Overload - ReadWrightWeb』から。
最近のインタフェースはヤバいですね。所謂TUI(タンジブルユーザインタフェース)ってヤツでしょうか。

情報過多のこの時代,情報を速やかに扱えるようインタフェースはどんどん進化しているようです。

巨大タッチスクリーン



2008年度のCeBITには巨大なマルチタッチスクリーンが登場。
なにこれスグエエ。


影で操作



こちらは影でスクリーン操作するというもの。
腕のリーチが自由自在です。


現実に近づける



こちらはオール3Dの超Windows。
もう凄過ぎてワケわからん。


脳で操作



こちらは体のどこも動かしておりません。
脳波で操作?
意味不明です。


2Dなのに3Dなゲーム



2Dと3Dが混ざったゲーム。3Dなのに奥行きはゼロ。
アングルが変わるとステージの構造自体も変わっちゃってる?
面白そうです。


ユーザインタフェース,これからも進化が楽しみです。
コンピュータで脳を補強するのはいつ頃になりますかね…。


<<追記>>
『TUI』を『TAI』と表記していたようなので修正致しました。


トップイメージの情報
Photographer
Crouching Donkey
License
Creative Commons (by-nc-nd)
Tool for photo selecting
Gigazinize Tools - Image

TAG : インタフェース

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